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さやのくにへようこそ☆40代母さんのんびり子育て、オススメグッズなんかを気ままに綴っています☆

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櫻子さんの足下には 第8話 死ぬな、正太郎ーーー!!アウトドアルック コロンビア ノースフェイスがおしゃれ。小林涼子さん可愛いね!

櫻子さんの足下には死体が埋まっている 第8話

20年前の事件を追う櫻子(観月ありささん)の前に、犯人(櫻井淳子さん)自ら現れ、事件の全貌を話し、本当の犯人を教えろと詰め寄ろうとした時に、正太郎(藤ヶ谷太輔さん)が偶然家に来て、櫻子をかばって刺されてしまう。

 

死ぬな、正太郎ーーーーーーー!!

 

蝶形骨をコレクションし、自らの手は汚さない本当の犯人は誰なのか!?

クライマックスまで、あと僅かですね(TдT)

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 櫻子さんの叔父(柴俊夫さん)の言葉が染み入りましたね。

 

生きていくということは、自分が誰かを支える骨になる。

と同時に、自分を支えてくれる骨を探す旅だと私は思っている。

広く世界を見るんだ。

これからお前を支えてる骨がもっと増えるように、そしてお前も、倒れそうな誰かを支える骨になれるように、祈ってる。

 

言葉は言霊ですね。

骨の道らしい、台詞が心地よかったです。

 

正太郎(藤ヶ谷太輔さん)のアウトドアルックは、アウターがコロンビア。

リュックがノースフェイス。

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マウンテンズアーコーリングIIジャケット

 

ノースフェイスのリュックも可愛いですよね!

品番までは、分からなかったのですが、シンプルな紺のリュックに目を引く青のジャケットのコラボが良いですね。

 

同級生役で出ていた小林涼子さん。

魔王でヒロイン役をやられていました。

瞳が大きく、綺麗なのが印象的です。

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彼女のリュックのブランドもコロンビアでしたね!

コチラも無地のリュックです。

トカトシリーズのようです。

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物語も終盤、藤ヶ谷太輔さんの心の声が聞けなくなると思うと寂しいです(TдT)

 

世界揚げ足取りチャンピオン櫻子口調!

説教のスケール壮大!

 

今回の心の声でした👋

 

次回 第9話 あらすじ

九条櫻子(観月ありさ)は、臼渕沙月(櫻井淳子)に刺された館脇正太郎(藤ヶ谷太輔)のために救急車を呼び止血も行った。

しかし、正太郎の意識は遠のいていった。
正太郎不在のなか、志倉愛理(新川優愛)ら博物館スタッフは通常通り働いていた。そんな折、磯崎齋(上川隆也)にオーストラリアの博物館への引き抜きの話が持ち上がる。
櫻子は、アトリエに閉じこもり、ろくに食事も取ろうとしなかった。

そこへ、沢梅(鷲尾真知子)が設楽眞理(柴俊夫)宛ての書類を持ってくる。

そのなかに、山路輝彦(髙嶋政宏)の弟・陽介から設楽に宛てた手紙があり、30年前に神奈川県藤浦市で見つかった「頭部のない白骨遺体」についての新聞記事も同封されていた。

一方の山路は、20年前に起こった沙月の姉・日和の殺害事件の再捜査を申し出るが、係長(ヨシダ朝)に一蹴される。

近藤卓也(細田善彦)は、自分たちを事件に介入させない力が働いているのでは、と山路に話す。

そんなところへ、沙月が来て、自分が日和や仁村聡を殺した、と自供を始める。

沙月の背後に黒幕がいるとにらむ山路は、その存在を聞きだそうとするが、沙月は自分ひとりの犯行だと主張する。

その夜、櫻子の邸宅に山路がやってくる。

櫻子は、陽介が設楽に託した記事や資料を見せ、陽介は、20年前の「蝶形骨」を抜き取られた事件と30年前の事件が同一犯によるものだと疑い捜査を訴えたが、署内で退けられたのだろう、と話した。

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