Welcome to the Sayanokuni★

42歳のんびり子育て、楽しみながら英才教育、気ままに私の好きを綴ったブログ★

【スポンサーリンク】

僕たちがやりました第8話 市橋自殺で死ぬ衝撃すぎるラスト!!死んでほしくなかった!真剣佑もう見られないの!?

僕たちがやりました 第8話

衝撃すぎて時が停まってしまいました。

なんで、死ぬんだよ!!!市橋(新田真剣佑さん)

体が再起不能で、唯一の家族の婆ちゃんが死んで、好きな人は友達の彼女になって、

でも、全部自分のやったことへのしっぺがえしだとこれで終わりにすると言って、

飛び降り自殺をします。

あんなに、楽しそうにトビオ(窪田正孝さん)と遊んでたのに・・

あんなに、暴力にまみれて生きていたのに・・

潔過ぎでしょうよ(泣)

 

衝撃のラスト

死んでほしくなかった!!!!

市橋!!!

死んでしまったら、終わりじゃないか!!!

※公式HP予告より引用

f:id:sayanokuni:20170905234850p:plain

 二人が遊んでいる姿は、本当に楽しそうで、見ていてこっちまで楽しかった。

事件が起こって、トビオが自殺未遂をしてから、本当の友達になれたのが、

この物語の残念なところです。

残念としか、言いようがない(泣)

 

二人が同じ高校だったら、良かったのにと思えて仕方ない。

 

友達は自然にできるものでもあるけれど、

その自然にできた中で、自分が選ぶものでもある。

 

自分が辛い時でも、友達の幸せを喜べるか。

 

市橋はどん底で、トビオ(窪田正孝さん)と蓮子(永野芽郁さん)が付き合っていることを聞いて、おめでとうと笑顔で言った。

※公式新田真剣佑さんインスタグラムより引用

f:id:sayanokuni:20170905234854p:plain

高校の時って、他校が未知の世界で、不良グループは最強に強い連中と化すけれど、

ただの同い年なだけで、そこに上も下もない。

 

友達の数で、トップに躍り出たような気になる子や、

彼女や彼氏がいるから偉いわけでもない。

 

繊細で、ちょっとしたことで、浮かれ絶頂にもなれば、

絶望的にもなる、思春期。

 

振り返ったら、死んでいる市橋(新田真剣佑さん)を見て、

トビオ(窪田正孝さん)は何を思うのか!?

 

今まで、逃げることしか考えて来なかったトビオ。

飛び降り自殺をしても、向き合ったことにはならない。

そして、本当の事を知らないまま死んだ市橋にどう報いるのか!?

※公式HP予告より引用

f:id:sayanokuni:20170905234852p:plain

父親の愛が無かったとわかったパイセン。

今宵が妊娠して、別れを突きつけられた伊佐美。

うんこからの報復で気がついたマル。

親の敵を刺したけど、失敗に終わる菜摘ちゃん。

好きな彼が犯罪者だから、子供のために一人で子供を育てると決めた今宵。

 

どうなるの!?

どうなるの!?

どうなるの!?

 

毎回衝撃回ばかりで、瞬きができない!!

 

僕たちがやりましたの見逃し配信はFODプレミアム

今までの名作ドラマも見放題!

 まずは無料でお試し!「FOD(フジテレビオンデマンド)」

 

 

今宵(川栄李奈さん)の父親が竹内力さん

だったのも、衝撃過ぎました!!

娘の妊娠と初めて会う彼氏。

伊佐美をブン回すシーンが笑えるし。

毎回、部屋干しされている下着たちも、さり気ないけど、

設定にピッタリすぎです。

※ザ・テレビジョンより引用

f:id:sayanokuni:20170905234848p:plain

今宵が一番芯があって、強い子でした。

バカップルだと思っていた、伊佐美と今宵。

もうしょうくんはきれいじゃないからと、バッサリ伊佐美を突き放す今宵。

今回の演技の中で、

一番可愛く、一番エロく、一番芯がある演技を見せる川栄李奈さん。

※公式インスタグラムより引用

f:id:sayanokuni:20170905234849p:plain

ドラマなんで、終わるのはわかっているんだけど、

この先ハッピーな終わり方なんてありえない。

どんなメッセージを若者たちに、それを見守る大人たちに届けるのか!?

もう、気になってしょうがないです。

最終章は、大体1話2話に答えが出ていたりする。

また、振り返ってみようと思います!

 

次回最終章突入は、事件を起こした4人が再び手を取り合って、

とんでもない方法で、向き合います!

そこには、等身大のDISH//が!!

これまた楽しみで仕方ないです!

 

次回 第9話 あらすじ

※公式インスタグラムより引用

f:id:sayanokuni:20170905234853p:plain

市橋(新田真剣佑)が自ら命を絶ち、がく然とするトビオ(窪田正孝)。飯室(三浦翔平)は、爆破事件で人生が一変し、生きることに不自由を覚えるようになった市橋が、自由を求めて自殺を選んだのではないかと指摘。結局、事件の真相を市橋に隠し通したままのトビオに「こんなこと言ってもわからないか。君は今“自由”だもんね」と追い打ちをかける。

市橋への罪悪感があふれ出したトビオは「俺が殺した」と錯乱状態に。

その姿に蓮子(永野芽郁)は、トビオがただならぬ秘密を抱えていることを察する。
同じ頃、父・輪島(古田新太)に愛されていないことを思い知らされたパイセン(今野浩喜)は、輪島への復しゅうに失敗した菜摘(水川あさみ)に「後は俺に任せて」とある決意を告げ…。
一方、飯室の言葉が頭から離れないトビオは、本当の“自由”を手に入れるための道は自首しかないと考え、決意を固める。
翌日、学校に集まった伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)、パイセンも時を同じくして、それぞれの思いから自首する覚悟を決めていた。しかし警察に出頭しても、また輪島にもみ消されてしまうと考えた4人は、パイセンの全財産を注ぎ込み“世の中がひっくり返る最高の自首”をしようと計画。
それぞれの逃亡生活を送ってきた4人が、再び心を一つにする。そこでトビオが思いついた作戦とは…。決行の日を前に、蓮子をデートに誘うトビオ。すべてを打ち明けようとするも言い出せず、言葉少ないトビオに蓮子は胸騒ぎを覚えるが…。 

 

最新まとめ☆

www.sayanokuni.com

 

 

 

【スポンサーリンク】